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桃色酒場 (悦文庫) [ 庵乃音人 ]

悦文庫 庵乃音人 イースト・プレスモモイロ サカバ アンノ,オトヒト 発行年月:2017年07月 予約締切日:2017年07月07日 ページ数:285p サイズ:文庫 ISBN:9784781615554 庵乃音人(アンノオトヒト) 2003年、「二次元ドリームマガジン」(キルタイムコミュニケーション発行)に『コスプレ警備隊』を発表し、作家デビュー。14年『とろける兄嫁』(竹書房ラブロマン文庫)で21世紀最強の官能小説大賞優秀賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 男やもめの量平は寂れた港町で居酒屋を営むが、客は数少ない常連のみ。ある夜、そんな彼の店に謎めいた美熟女・菜々子がやってくる。彼女は酒がすすむにつれ強烈な色香を漂わせるが、いつのまにか寝入ってしまった。その寝姿は、まるで天使のよう。量平は戸惑いながらも彼女を泊めることに。横たわる熟女のあられもない姿を目にして、枯れかけていた股間の一物に異変がー。翌朝、しばらく置いてほしいと迫られ、量平と菜々子の奇妙な共同生活がはじまる。量平は風呂やトイレをのぞいては狂喜するが、その一方で、人妻、ホステス、女子高生から誘惑されて…。 本 小説・エッセイ ノンフィクション 文庫(ノンフィクション) 小説・エッセイ 日本の小説 著者名・あ行 文庫 小説・エッセイ 文庫 人文・思想・社会

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